LoL - 戦績:Ranked - Malzahar

■MID - Malzahar

○ Malzahar vs Ryze 5/1/4 20min Match History
CS 10min:55 20min:124

CSは20minでのKDAを考えると及第点としておく。
MIDで対面Ryzeは初めて。Ryzeはスタック5のシールドとE Snareからのコンボが強烈なので気をつけた。

9分頃にプッシュしたところをGankされてデス。
IgniteとEを当てれば相手Junglerは道連れにできたはず。Gankされてもテンパらずに冷静にスキルを当てること。

その後は引き気味にレーンを維持し、味方のGankなどでキルを取り返す。
TrinketをUpgradeしたあとはしっかりWardingして警戒した。

ラストピックでTeemoが来たときはどうなるかと思ったが、上手な人が来てくれてよかった。
Junglerも上手かった。Gankはもちろんのこと、Dragonもしっかり管理してくれて独占できた。

今回は「ミニマップを意識して見る」ということが良く出来た。Roamや、味方のピンチにもしっかり寄ってカウンターキルすることができた。
一度Jungleの中立を狩っていて、味方が小競り合いしたのに気づいたが中立を優先した。余裕そうだから寄らなかったのだが、冷静に考えるとこれは寄るべき。アシストが入る可能性もあるし、相手のカウンターへの警戒ともなる。寄らない理由はないはず。

20分Surrenderで勝利。

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LoL - 戦績:Normal - Fiddlesticks

0 5/2/4 22min Match History

ソロレーンがうまくいかないので、気晴らしにJungleしてみることに。
LoLを始めた当初はJungleばっかりだった。当時はSLV10程度だったが、rua氏のFiddle解説を観てその通りやってみると、低Lv Summoner相手にはおもしろいようにGankが決まって最高だった。

fiddle jungle 動画ver 2 : lolの最新メタなどを考察するブログ
Fiddle gank の仕方 : lolの最新メタなどを考察するブログ

しかし、毎回確実にJungleが取れるとは限らないし、ソロレーンも一応できたほうがいいだろうということで、今までTOPやMIDでがんばっていたのだった。
最後にJungleやってから4か月ぶり。

とにかく寄りの早さを意識した。小競り合いがあったらすぐに参加する。

自画自賛の点。相手の青バフを食べようとしていたときにTOPからGank要請があった。青バフ食べたら確実に相手Junglerを困らせることができる。Gankは成功するか五分五分。
ここで今回はTOPに寄った。結果、味方TOPを助けることができた。寄りを意識していなければ99%青バフを優先してたと思う。成長の証だと信じたい。

小競り合いは、参加するだけでは意味がない。キルは取れなかったとしても、アシストやプッシュ、相手のリコール、オブジェクトにつながるような動きができれば成功。
逆に、Gankに行っても得るものがなければ時間のロス。そこの見極めがJunglerの腕の見せどころなんだろうな。

DragonをStealされるというおもしろハプニングもあったが、MID Yasuoが育ってCarryしてくれた。
小競り合いにもちょこちょこ参加したのでまあまあの出来。

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LoL - 戦績:Ranked Heimerdinger

■TOP Heimer

x Heimer vs Aatrox 4/7/2 29min Match History
CS 10min:56 20min: 113
対面がFlash落としたらチャットで報告。忘れないように。

ひどいMatch。レーン戦は先にキル取る。が、そのあとの展開がダメダメ。
Aatは2回ソロキルしたくらいだから十分渡り合える相手だった。だが、相手Junglerが優秀すぎた。

Wukongはかなりいい動きをしていて、3回もGank Kill取られた。今までのJunglerとはまるで違っている。全然対応できなかった。
プッシュしたらGank。プッシュしなくてもFlash inからのGank。これでいいようにやられてしまった。

せっかくブッシュにピンクワード置いているのにWukongが来ているのに気づいてない場面が。ミニマップをきちんと見ていないせい。そもそもピンクが消えたら警戒しろって話だ。
Aatのパッシブで、Ult Qを使った相打ちが無意味になる。これがつらかった。

BOTは相手Sup Yasuo とAPC Oriannaによって崩壊していた。

集団戦は相手EkkoとOriannaのWombo Comboが強烈。広範囲のAoEかつCCかつ大ダメージ。強すぎる!

Heimerはプッシュしなければ意味がない。Feedしたら存在価値がない。


WukongのJungling
1st:Golem(Leash)→赤→青→カニ(Scuttle)→Wolf→Raptor→Golem→Recall(ここまで5分)
2nd:Gromp→Wolf→MID(ハラス)→Raptor→TOP Bushのピンク排除→Scuttle→Golem→TOP Gank→Recall
3rd:赤→青→Gromp→Wolf→TOP Gank→Golem

凄まじい効率の良さ。これはシルバーとかゴールドの動きじゃないな。

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LoL - 戦績:Normal - Malzahar

■MID - Malzahar

0 Malzahar vs Viktor 6/5/19 45min Match History
CS 10min:45 20min:131
KDA:5.0 Total Damage to Champions:36.0k

CSひどい。もっと大切に。

TOPが Seju vs Blitzという斬新な対決。

Viktorとは初対戦。Eのビームが高威力なのは知っていたので、警戒しつつ戦った。VikのWがよくわからず、何度も食らう。
相手もそれほどMalzには慣れていないようで、ちょいちょいEのMinionからの感染を食らってくれる。
そのままSafe Farmしてれば感染ダメージ分ハラス勝ちしただろうが、攻めたところを返り討ちされる。レーンで2キル取られる。
Viktorはその後Roamして育ってしまう。どんどん味方が食われた。

遅まきながらSafe Farmを意識。甘えた位置取りの相手EzなどをRoamで食べる。集団戦にもしっかり参加し、アシストで稼ぐ。
今回もDragをしっかり管理した。

味方SejuとShacoが、有利不利を考えず突っ込むタイプで大変だった。
Baron戦もそれで負ける。
Baron Buff付きのMinionを引き連れた相手がMID Push。「戦うのはやめて、MIDを守りきろう」という意味のことを3回チャットする。その5秒後Sejuがイニシエート。なんとか生き延びて集団戦にも勝利したからよかったものの、危なかった。

最後はBOTの小競り合いが集団戦に。ハラスのつもりで放ったMalz QWEコンボが見事に決まり、相手Annieを瀕死にさせ5 vs 4に。しっかり死なずにダメージを出し続けてダブルキル取れた。そのまま相手を壊滅させて一気に押し切った。

今回レーン戦はひどかった。しかし集団戦では死なずに最後までダメージを出し続けることができた。
終盤相手がコケたから助かったものの、それまではスノーボールさせてしまった。レーンはもっと耐える立ち回りを意識する。

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LoL - 戦績:Normal - Heimerdinger

■TOP - Heimerdinger

x Heimerdinger vs Vladimir 51min Match History
CS 10min:74 20min:127

対面Vladは余裕。真綿で首を絞めるようにじわじわと追い詰めた。
Dragonをほぼ独占で5回取り、Baronを2回も取ったのに負けたという信じられないMatch。

Baron Buff

録画とリプレイを見直したら悪い点がわかった。1回目のBaronを取ったあとの動きだ。
せっかくBaron Buffをゲットしたのに全員がMIDに集中していた。それでInhibitorが割れたのならそれでもよかったが、守りきられてしまった。

これは最悪。
Baron Buffを活かしてTOPやBOTに誰かがバックドアを狙いに行くべきだった。Heimerは脆いし逃げ性能もないのでできれば行きたくないが、誰も行かないのならそれでも行くべきだった。

一度目のBaronでインヒビを割れないということは、決定力のないチームだということ。ここでチームは見限って、ひたすらバックドアに徹する方が良かったのかもしれない。
小競り合いがある度にチームを助けに向かったが、それがいい方向にはならなかった。

終盤、相手がリコールしたのを見てBaronのフリーを確信。Heimer/Lucian/YasuoでBaronを取れるチャンスだったが、Yasuoが帰ってしまった。味方Lucianも乗り気だったのに。
理由は「GragasのSmiteがないから」だって…。
Smiteは相手にSteal(横取りで盗まれない)されないためで、盗まれるおそれがなければいらないのにな。

この試合ずっとDragonが湧く数分前からチャットで報告してPing鳴らしてDrag管理してチームに5回Drag取らせてたのにな。ここまでやっても信頼されないのか?

その後他のメンバーを待っている間に当然相手も追いついてしまい、Baron戦のゴチャゴチャでこちらは全滅。GGとなった。

冷静になって考えると、HeimerとLucianのふたりならDuo Baron取れただろう。味方を待たずにさっさと取るべきだった。

レーンで勝っても、小競り合いで勝っても、Dragを独占しても、Baronを取っても試合には勝てない。
勝つのはNexusを割ったチーム。それが真理。
それなりに活躍したつもりだったが、Nexusを割ることにつなげられていないということだ。つなげる立ち回りを考えていこう。

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LoL - 戦績:Ranked - Heimerdinger

■BOT - Support Heimerdinger

x Heimer / Sivir vs Nidalee / Ezreal 3/7/4 34min Match History

またBOTに回されてしまった。引きが悪い。
「ADCはほんと無理!」と訴えることによってSup HeimerをPick。
前回うまくいったPush作戦をまたやってみることにする。
野良黒 LoL - 戦績 - Ranked - Heimerdinger

6分前にはKDA:1/0/2と上々の活躍ぶりができた。
しかし同じ頃にはTOPとMIDが崩壊しており、相手ViとEkkoが好き放題Roamするという最悪の展開。
いくらHeimerでもこの状況はどうにもならず。Dragonも独占されて勝ち目なし。
特にTOP Leeは2/12/3とたっぷりViを育ててくれた。

JunglerのEvelynnは上手い人だったので、TOPかMIDが持ちこたえてくれればチャンスはあったかもしれない。
Mia Pingを見逃して無駄死にする場面があった。せっかく味方が教えてくれているのだから無駄にしないようにすること。

TOPやMIDをやるからには、五分の状態はキープしなければいけない。勝つ必要はないが、負けてはいけない。
自分がそれらのレーンをPickするときにも肝に銘じよう。

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LoL - 戦績 - Ranked - Heimerdinger

■BOT - Support Heimerdinger

0 Heimer / Jinx vs Morgana / Sivir 1/1/11 31min Match History

アイテム
エッジ→Sightstone→聖杯→Mpen靴→仮面

Heimerでサポートをやってみた。
Sup Velがあまりにうまくいかないので、むしゃくしゃしてやった。後悔はしていない。

Pick順が最後なのでSupになると確信。「Sup Heimerやります!」と元気よく宣言。Heimerには味方ADCを守る能力はないので、あらかじめそれも告げておいた。
BlinkのないJinxが来てどうなるかと思ったが、考えてみればPush作戦にはタワー割の早いJinxは相性いいのかもしれない。

Trollと思われたかもしれないが、いたって真面目。
基本はガンPushで攻める。最悪ADCがコケた際には、タワー下でタレットを使った専守防衛。こう考えると悪くない選択だと思えた。何よりHeimerはどのChampより自信がある。

戦法としては、Push! Push! Push!
ひたすらレーンを押して、Roamして、オブジェクトを管理する。
今マッチングされる相手はタワー下の土下座ではきちんとCSを取れないことが多い。それを利用してプッシュすることでCS差をつける。

すぐに壊されない位置にタレットを置いた。ブッシュやMinionsの後ろ。
川側に置くと相手Junglerへの警戒も兼ねることができる。
しかし、ブッシュや川側は思ったより簡単に壊されてしまった。Minionsの後方に置いてPushを狙うほうが良いようだ。

タレットでPushしつつE→AAでハラス。WミサイルはMinionsが邪魔で当てにくい。Eだと味方ADCの追撃も期待できる。
これがうまくいってDragonやMIDへのRoamにつなげて勝利できた。
KDA:12.0と上々の成績。

今回の対面はS2 Sivir / G5 Morg。この戦い方は銀や金下位には通用することがわかった。

味方TryndamereがAP Buildをしていた。TrynはADの鬼だと思ってた。色んなBuildがあるんだなー。
リプレイを見なおしたら味方Volibear強すぎる。Lv 6になる頃には対面Hecarimを圧倒していた。

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LoL - 戦績 - Normal - Vel'Koz

■BOT - Sup Vel'Koz

0 Vel'Koz / TF vs Nautilus / Sivir Match History 4/10/34 58min

Sup Vel'KozとしてPvP初出陣。かなりの長丁場となった。
マスタリーを21/0/9か9/0/21かで迷う。殺意を見せてくことにした。

アイテム
エッジ→靴→エッジ進化→Sightstone→鬼本→仮面→Mpen靴→Echo→Void

相手に早めにMRを積まれたので、Echoより先にVoidを積むべきだった。仮面とMpen靴で足りるかと思ったが、やはりダメージが通らないと感じた。

Normal Team Builder。
All APでTankなしのひどい構成だと思ったが、対人戦でレーン戦できればいいや、と考えてそのまま開始した。
あとでわかったが、TFはAD Buildだった。

レーン戦序盤、Nautのフックを警戒してハラスがスキルばかりになった。これではManaが持たない。もっとAA混ぜていく。
相手Sivirが上手くないので助かったが、発動が遅いVelのスキルはSivirにはいいオヤツなんじゃないか?Rankedでは気をつけよう。
立ち位置の甘さが目立った。逃げ性能皆無なのでもっとポジションを考える。
Q ハラスをうまく当てるのは難しい。直当てなら他のChampと変わらない。Tの軌道を活かしていく。

試合は荒れに荒れて、どっちが有利かわからない状態が続いた。前半は相手Ekkoの暴れっぷりとNautの堅さが目立った。
相手が押しきれずにいると、味方の装備が整ってきて一進一退に。
終盤、相手陣地にて3 vs 5で味方が集団戦を始めてしまう。終わったと思ったが、VelとFizzの救援が間に合う。相手集団にVel'Kozのライフフォームディスインテグレーションレイが綺麗に決まってGG。

SupとしてWardingをがんばっていたら54個も置いていた。TFも黄トリアプグレして23個置いてくれた。

KDA:3.8。初戦にしては悪くない。

教訓
  • 茂みは全力警戒
  • QEWコンボはしっかり当てる
  • 相手の隣でRしない
  • Mpenは相手に合わせてしっかり積む

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LoL - 触手うねうねVel'Kozアンロック

■MID/SUP で使えるMage Vel'Koz

ぐにゅるぐにゅるした動きが愛らしいVel'Kozたん。
スキンもかっこよすぎてヤバイ。
Vel'Koz skin - YouTube

遠距離からちくちくとPokeするのが得意。
逆にいうと、近寄られたら大ピンチ。

True Damage持ちなので、Supで武器が整わなくても十分なハラスができる。


■Vel'Kozをアンロックした理由

MIDに行けるRanged Mageが好きだということが一つ。
もう一つは、Sup運用できる点。

最近Rankedを始めたが、SoloQではTopとMidは人気があるのでPick順が後ろだと他のレーンをしなければならない。
Jungleも好きなのだが、味方がSafe Farmしてくれるとは限らない今の状況では、安心してJungleをさまようことはできない。
そうなると消去法でBotになる。だが自分のADCの腕は致命的に下手なので避けたい。
ということで、残るはSupになる。

今のマッチングだと自分を含めて上手な人は少ないので、息のあったプレイというのは難しい。ADCとSupがある程度好き勝手やりながら部分部分で協力するような立ち回りのほうがいいだろう。
つまりADCを守るより、積極的にハラスを仕掛けられるChampのほうがいいだろうと考えた。


■Vel'Kozのスキル

[ パッシブ ]:3回続けてスキルを当てると25 + (10 × Lv) のTrue Damage。これのおかげでSupでも十分な火力が出せる。
[ Q ]:T字に飛ぶSup運用のメインスキル。Minionsの隙間を縫う形で放つと相手は避けにくい。Qを押した場所で分裂する。スロー70%付きなのでコンボの始点としても有効。
[ W ]:MID運用のメインスキル。詠唱モーションがゼロで打てる長射程AoE。装備が少し揃うとこれで一気にプッシュできる。スタック式なので2連射できるのも強み。
[ E ]:小範囲AoE。EWコンボが強力。射程が他のスキルより短いので無理に当てに行くと危険。
[ R ]:ライフフォームディスインテグレーションレイは貫通+大ダメージ。スローまでついている。これをどう当てるかがVel'Kozの魅せ場。


■Vel'Kozの使用感

QEWRのコンボが気持ちいい。少し装備が揃うとこのコンボで相手は瀕死。柔らかChampなら確殺コンボとなる。
最後のライフフォームディスインテグレーションレイでトドメを刺すときの快感ときたら!

集団戦でライフフォームディスインテグレーションレイを複数の相手に当てるのもいい気分。なんたってライフフォームディスインテグレーションレイは貫通するので、一気に相手集団のHealthを削ることができる。
集団戦のライフフォームディスインテグレーションレイでトリプルキルでも取れた日には生きててよかったと実感できる。

ライフフォームディスインテグレーションレイをはじめとする複数のAoEを持っているので、狭い場所の小競り合いでも強い。
特に、TankやFighter系が突っ込んで肉壁となってくれたら安心して後ろからスキルをばらまける。

今のマッチング状況ではMIDにAssassin勢が来ることも多いので、MID運用は難しいかもしれない。Sup運用がメインになりそう。

Velkoz League of Legends Live Wallpaper
Rocket Crocket (2015-05-01)
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LoL - 戦績 - Normal - Vladimir

■TOP - Vlad

x Vlad vs Nidalee Match History 6/4/4 40min
CS 10min:42 20min:109

今現在CaitとJayceが使用不可になっている。Rankedに行こうとしたが、自分の持ちChampが彼ら含めてちょうど16体なので、Rankedに行けなくなってしまっていた。
仕方なくNormal。最近使っていないVladを練習しに行った。

Nidaは初対戦。高威力のハラスを警戒してDran盾スタート。
レーン序盤では度々タワー下に押し込まれてCSがひどいことに。デスを献上するよりはましだった、とポジティブに捉えよう。

Lv 7からはLv先行したことでプッシュできるようになり、逆に押しこむ形に。
Nidaの槍を避けると「してやったり!」という気分で楽しい。

Dran盾→CD靴→Will本→帽子と積んだが、押されていることを考えるとZhonyaを先行したほうがよかったかもしれない。

23分までで4/0/1。チームは7 vs 11。
集団戦まで死なずに立ち回れたのは上出来。
この直後に味方が崩れて8 vs 16とダブルスコア。Dragも独占され、完全に負け試合。

その後、諦めたNautilusがアイテム蘭をすべて涙にしてGG。
驚いたのは、このNautを見てSurrenderを出したのに通らなかったことだ。

敗因として、Dragが0:4と独占されていた。JunglerのRekSaiは黄Trinketのアップグレードすらしない。Sup NautもSightstoneも買わない、黄トリアプグレもしない、そもそもWardを買わないというお粗末さ。これでは管理できなくて当たり前。
下山するたびにDrag周りにTrinketを置いていたが、さすがにサポートしきれなかった。

Total Damage to Championsは、味方トップの24.1k。40分ゲームでこれは低いが、味方はそれ以上に低い。トップなのでよしとしよう。

収穫は、少しだけMinions Controlができるようになったこと。
相手MinionsをあえてクリアーせずにMelee minionsを残しておくことで、味方Minionsの大群を作ることができる、というもの。2,3 Waveも溜めると、あとは勝手にMinionsがレーンを押してくれる。
これでTopを放置して下山する際にレーンが押されてあわわわ…を多少は防げる。

無理にレーンでキルを取りに行かず、Safe Farmした点もよかった。耐える立ち回りができていた。

また、集団戦ではしつこくJinxにまとわりついてキルすることができた。ADCから狙うというのは相手からすると嫌なはず。

教訓
  • CS大事に
  • 集団戦・小競り合いの前にはEスタックを溜める
  • 負け試合では早めにZhonyaを持つ


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LoL - 戦績 - Heimerdinger

■MID - Heimerdinger

0 Heimer vs Yasuo 5/1/3 20min Match History
CS 10min:66 20min:131

持ちChampionの中で最も自信があるHeimer。しかし、ひとつだけ忘れられない苦い記憶がある。
それは、前にTopで使ったとき、Smurf Rivenに土下座もできないほどボロクソにへこまされたことだ。

そのときの記録がこれ。
Match History

このときのRivenはまさに悪魔のような強さだった。
Turretを3個置いていてもお構いなし。ちょっとAAしようとしただけでも殺された。
手も足も出ないとはこのことかと思い知った。

それからは、RivenやYasuo、LeBlancなどのBlink持ちCombo Burst タイプのAssassin系Champには全力警戒している。もしSmurfだったとしても、デスを最小限に抑えるためだ。
今回は幸い、Smurfではなかった。


セオリー通りに三角にタレットを組み、じわじわPushしながらハラス。ずっとこれ。
相手ShacoのGankもタレットのど真ん中でうまくEを当て、Yasuo共々ダブルキル取れた。
一度Health 9割からYasuoのUlt Comboで一気にミリまで減らされたので、気を引き締め直してじっくり攻めた。

Midを押していて鳥横にTrinketを置きに行ったら3人に待ち伏せされて殺された。育っていたとはいえ貧弱なHeimer博士だ。慎重にプレイするように。
茂みにWやEを撃っておけば防げたデスだった。

CSはまずまず。Siege Minionの取りこぼしが何度かあったのがもったいない。落とすくらいならスキル使って確実に取るように。
大砲 Minionは他の倍以上のGold。これだけは取る。

自分のMid含め、他のレーンもみんな勝っていて、12分頃には楽勝ムードだった。

せっかくExhaustを持っていったのだが、肝心なときに使えていない。攻めこまれたらテンパッて使うのを忘れてしまう。
Igniteなら、こちらの攻めが終わる頃に「あ、使うの忘れてた!」と気づいても間に合う。だが、Exhaustはあとから使っても遅い。

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LoL - 初Ranked - Malzahar

■MID - Malz

0 Malz vs Kennen 4/3/9 Match History
CS 10min:57 20min :108

いよいよRankedに挑戦してみることにした。今回がその初戦。
First Pickだったので、すんなりMidを取れた。MidとTop中心に回していきたいと考えているので嬉しい。

MalzでKennen相手は初めて。足の早さでかき回されたら辛そうと思ったが、実際そうだった。間合いが計れなかった。
6分過ぎにFB取られる。その後、10分あたりでもう一度Killを取られ、相手のほうが上手いと確信。土下座を決意する。死んで相手を育てるくらいなら、引いて戦うほうが味方のGankも期待できる。

その後はかなり慎重にSafe PlayしてDeathは最小限に抑えることができた。その弊害というべきか、Total Damage to Champions:12.8kとかなり低かった。

CSは2デスして10min:57 20min :108。Kennenの間合いがよくわからないため、CSを捨てても安全な立ち回りを重視した。Kennenがハラス重視でCSをほとんど取っていなかった。そのためその後成長することもなく助かった。
この戦法がうまくいき、対面Kennenはその後腐っていた。

試合自体は味方がCarryしてくれた。Mordekaiser/Zyra/Viが上手かった。MordeはPlatのSmurfだとのこと。さすがに強い。
相手がFlashを落としたら細かくChatで報告してくれていた。なるほど、これは真似しよう。

今回の教訓
  • 殴り合いが始まったらPotionを叩く。ミリ単位の殴り合いで有利になる。
  • 序盤はFarm。Killを狙わない。
  • ハラスにはしっかりトレードする
  • トレードにはE。FarmにEを使わない(無駄にPushしてしまう)。
  • Ultは集団戦では使わない。使うと自分も死ぬ。

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Windows 10のアップグレード予約通知アイコンが邪魔なので消した

■タスクバーのシステムトレイの常駐アイコン部分にWindows 10のアイコンが出る

RSSを消化していると、Windows 10のアップグレード予約ができるようになったとの情報を得た。

ウチの環境ではWindows Updateの自動インストールはオフにしている。
代わりにそれらの情報を発信しているサイトをRSS登録して、アップデート内容を確認して手動でインストールしている。そのため今回の予約通知アイコンも表示されることはなかった。

Windows Updateを確認すると、ひとつ「重要な更新プログラム:kb3035583」が選択されていた。

試しにインストールしてみると、『Windows 10のアップグレード予約通知アイコン』が表示された。
確認完了。

このまま表示されると邪魔なので、表示されないようにする。


■タスクバーのWindows 10 アイコンを削除する方法

タスクバーにWindows 10 アイコンが表示されるのは、Windows Updateの「重要な更新プログラム:kb3035583」のせい。
これをアンインストールすれば表示されなくなる。

kb3035583
これをアンインストールする。
  1. Windows Updateを開く
  2. サイドメニュー左下の「インストールされた更新プログラム」を開く
  3. 右上の検索ウィンドウに「kb3035583」と入れる
  4. 左クリックで選択すると「アンインストール」が表示されるのでアンインストールする
アンインストールするとOSの再起動を促されるので、再起動したら無事消える。


■kb3035583をWindows Updateから消す方法

今後誤ってアップデートしないようにWindows Updateに表示されないようにしておく。
  1. Windows Updateを開く
  2. 「○個の重要な更新プログラムが利用可能です」を開く
  3. 「kb3035583」を右クリックして「更新プログラムの非表示」を選択
これでWindows Updateに表示されなくなった。誤ってアップデートする危険性も少なくなる。


もし再表示したい場合は以下のようにする。
  1. Windows Updateを開く
  2. サイドメニューの「非表示の更新プログラムの再表示」をクリック
  3. 目的の更新プログラムにチェックを付け右下の「再表示」
これで、またWindows Updateに表示されるようになる。


2015/06/06 追記
コメントで以下の情報をいただきました。
上記の方法でうまくいかない場合は、以下を参考にしてシステムファイルのクリーンアップを試すとうまくいくかもしれません(管理人は未確認)。

システムファイルのクリーンアップまで行わないと WinSxsに残ってアンインストールで消えない場合があります
2015-06-0608:29 とおりすがり

野良黒 Windows 10のアップグレード予約通知アイコンが邪魔なので消した




■システムファイルをクリーンアップする方法

この操作をすると古いシステム復元ファイルが失われる(最新の復元ファイルは残る)。理由があって古い復元ファイルを残しておきたい場合は、この操作は行わないほうがいい。
特に思い当たる理由がない場合は、この操作をすることでCドライブの空き容量も増えてすっきりする。
  1. 「スタート」→「すべてのプログラム」→「アクセサリ」→「システムツール」→「ディスククリーンアップ」を開く
  2. システムドライブ(通常は[C])を選択して「OK」
  3. スキャンが始まるので数分ほど待つ
  4. 「Windows Updateのクリーンアップ」だけにチェックを入れて「OK」
  5. 再度1-3の手順で「ディスククリーンアップ」を開く
  6. 「システムファイルのクリーンアップ」をクリック(見当たらない場合は次へ)
  7. 「詳細オプション」タブ→「システムの復元とシャドウコピー」内「クリーンアップ」をクリック
    disk_cleanup-01.png
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兼業農家ツベル

Author:兼業農家ツベル
PC(パソコン)ときどきゲーム。ニュースも少々。

平成28年熊本地震に被災しました。今は元気です。

最近自分がアスペルガー症候群(AS)の特性が強いことがわかりました。

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