BF3 - 調子に乗ってきた

メトロでのポイントの稼ぎ方がわかってきて、楽しくなった。
援護兵でひたすら弾をばらまくのが今のところの精一杯。他の兵科では何もできずに死んでしまう。
援護兵だと弾薬箱で味方のお手伝いもできるから、前線にいるだけでもなんとか貢献できている気がする。


で、タイトルの「調子に乗ってきた」件について。
ヘリのTVミサイルをアンロックしたことは以前書いたが、アンロックしたからには当然撃ちまくりたいのだ。
ガンナー席についたら「TV持ってるよ!」とアピールして機体が上向きになるよう期待している。期待と機体をかけた…なんでもない。

が、ほとんどの人には無視されてしまう…。
ひたすら低高度を飛ばれたり、ヘリのミサイルを撃つのに熱心になられたり、勝てるわけがないジェットとの追いかけっこに付き合わされたり。

すごーくイライラする。

チャットでTV持ってる、もっと高く飛んでほしい、TVには高度が必要なんだー、と熱心に告げてもガン無視だ。
あげくに一発攻撃食らっただけで飛び降りる操縦士様。

「何やってんだお前らー!」「TV撃たせてくれたらタンクやAA無力化してみせるのにー!」って気分になってしまう。
つい先月始めたばかりのおれが。調子に乗り始めてるんだろう。
少し前まではヘリに乗れるだけで楽しかったはず。それで十分楽しめてた。

このイライラは、自分の都合に他人が合わせてくれることを期待するからなんだろう。今までは、合わせてもらうような都合を持ち合わせていなかった。
それだけゲームへの理解が深まったと捉えることもできるけど、こんなことで楽しかったゲームがおもしろくなくなるのはもったいない。

もうちょっと違う部分の楽しみも見つけなきゃね。


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ジャンル : ゲーム

YouTubeのプレーヤーサイズが気に入らないのでアドオンを入れてどうにかした

通常YouTubeのプレーヤーサイズは微妙に小さい。だが、フルスクリーンにすると他の画面がすぐに見られないし、そのためにクリックするのも面倒だ。

今まではYoutube Video Size :: Add-ons for Firefoxで拡大していた。
これは、自動でウィンドウサイズにプレーヤーを合わせてくれる、というアドオンで、なかなか使いやすかった。再生途中でウィンドウサイズを変更しても、それに追従してプレーヤーサイズが変わるのがとてもいい。

だが、ある時プレイリストの動画を観ていたら、プレイリストの一覧が出ないことに気づいた。
プレイリスト動画を観る時は、YouTube Video Sizeをオフにしなくてはいけない。だが、数十ものアドオンがある中でいちいちアドオンマネージャを開いて、捜してオフにし、さらにはFirefoxを再起動しなくてはいけない。これは面倒だ。

※実は「プレイリスト動画を観る時は、YouTube Video Sizeをオフにしなくてはいけない」というのは勘違いで、上の方にちょこっと出ていた。あとから気づいた。

それで、他のアドオンを探すことにしたのだった。

いくつか試した中で、気に入ったのはこれ。
Magic Actions for YouTube - k本的に無料ソフト・フリーソフト
詳しい説明はリンク先にあるが、プレーヤーサイズを変更するだけではなく、プレーヤーの周りをグラデーションで暗くしてくれたり、画質をいつも同じものにできたり、自動再生を無効にしたり、リプレイできたりいろいろ便利な機能がある。
プレーヤー周りを暗くする”シネマモード”は、プレーヤーの周りをちょいとクリックするだけでオフになるのがいい。通常のYouTube画面に戻したい時はすぐに戻せるのだった。

また、シーク(早送り/巻き戻し)が滑らかになった気がする。
いつ頃からか、YouTubeはシークの度につっかかるようになり、それがストレスなのでよほど短い動画以外は一度ダウンロードしてから観るようにしていた。だが、これくらいすいすいシークできるのならその必要もなくなるかもしれない。

しばらくこっちを使ってみる。
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テーマ : Firefox
ジャンル : コンピュータ

読書 - カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生



【収録作品】
●カフェでよくかかっているJ-POPのボサノヴァカバーを歌う女の一生
●空の写真とバンプオブチキンの歌詞ばかりアップするブロガーの恋
●ダウンタウン以外の芸人を基本認めていないお笑いマニアの楽園
●口の上手い売れっ子ライター/編集者に仕事も女もぜんぶ持ってかれる漫画 (MASH UP)
●テレビブロスを読む女の25年

 タイトルがもう痛々しい。とても正面からは見れないものがある。それは、自分から似たにおいを嗅いだことがあるからだ。臭い。くさい。知っているぞ、このにおいは。いいものじゃない、栄養になるものではない。しかし、間違いなく自分の中から出てきたものだ。うっと鼻をつまんでしまいそうになる。自分から出てきたものがこんなにもくさいなんて。認めたくない。知られたくない。
 そこかしこから「おれを見て」「わたしに注目して」「気づいて」「埋もれさせないで」という声が聞こえてくるようだ。人とは違う、ちょっとすごいと思われたいという自意識はおれにもあり、それをわざわざこうしてブログに書くのは「そういうのをちゃんと認めて自覚できてるなんてえらーい」と思ってもらいたいという意識があるからだ。そうすることで、”捨てることができたこと”にしている。だが、誰かが気づいているだろうし、そうだろうということも自分でもわかっている…つもりだ。そこに目を向けないことで、なかったことにしたいだけだ。
 主人公はみんな、自分に力がないのを認めたがらず、理解できない他人が悪いというスタンスだ。そうして誤った方向に努力し、こんなにがんばったのに報われない…と嘆く。少し離れて見ればわかることが、本人たちにはわからない。理解されない懸命さは滑稽だ。結果の出ない努力はむなしい。
 人並みの人生から、少しだけ足を外に出してみる。ふつうなんてつまらない。だがそれは、片足を残しておくことでいつでも戻れる保険をかけているようなものなんじゃないか。隣を見ると、自分と同じように足を出した連中がいる。負けじともう少しだけ”外側”に体重をかけてみる。あと少し、あと少しと繰り返すうちに、気づいたら戻れない。気づいても、戻れない。
 少数派でいたいと思う天邪鬼な気持ちは、誰でも少しくらい持っているものかもしれない。しかしそれは、”その他”として扱われ、”その他”は大多数に埋もれて除外される。”サブカルかぶれ”でも、なんとなくそうしたことにも気づくようになる。だからって、今まで散々馬鹿にしてきた”ふつう”に戻れるだろうか。それとも両足を突っ込むべきだろうか。自分が平凡だとは思わない、思いたくない。自意識が邪魔をする。人の目が気になる。サラリーマンになり、主婦になり、こどもができてふつうに戻った元仲間が応援するふりして嘲笑っている気がする。
 そうしてまたピチカート・ファイヴを流し、BUMP OF CHICKENをギターで弾き語り、辞書ほどの厚みがあるナンシー関大全を読むうちに一日が過ぎる。
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BF3 - TVミサイルがアンロックされた

ようやく攻撃ヘリの主力兵器、TVミサイルをアンロックできた。

さっそく無人鯖で練習してみた。フワフワした挙動で難しい…。
ヘリの操縦とTVミサイルの発射をひとりで行う場合は、200ほどの高度があれば墜落せずにすむようだ。

何度も撃つうちに、止まっている目標へは時々当てられるようになってきた。

ひと通り操作できるようになったので、noob鯖で使ってみた。
こ、これは気持ちいい…!
当たれば一発で無力化できてしまった。


パイロット氏との息が合わないと撃つ機会がない、ということもわかった。
自分がTVをアンロックしてみてわかったが、発射口を動かすことができないので、目標と正対してヘリを気持ち上向きにしてもらわないといけない。
低めに飛ぶパイロット氏だと全然撃てない!

その後、必死に「TV持ってます、高く飛んでください」とチャットで訴えることでTVの撃てる高度を飛んでもらうことができた。


敵ヘリに当てるのはすごく難しい。
地面を這う戦車などは、直接当てなくても近くに落とせば爆風でダメージを与えられるが、空を飛ぶ相手には直撃させないといけない。この差が思ったより大きい。
でも、当てた時のしてやったり感も半端じゃなかった。


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BF3 - ヘリの楽しさを覚えた

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最近はnoob鯖やPractice鯖でずっとヘリコプターに乗る日々。
TVミサイルというものをアンロックしたくてがんばっている。

初操縦の時は2秒で意味もわからず墜落してポカーンとなったが、今はなんとか慣れてきて、被弾しなければ飛び続けられるようになったところ。低空飛行やホバリングもできるようになった。


昨日はすごくかっこいいパイロット氏といっしょになり、大変勉強になった。何度か操縦もさせてもらったが、腕前の差が段違いだったので操縦はお任せし、ガンナーとしてご一緒させていただく。

ガンナーとしては、ようやく誘導ミサイルがアンロックされた程度しか持っていないが、無駄撃ちして居場所を知らせない、見かけた敵はすべてスポット、射程内の標的はがんばって無力化していたので、なんとか邪魔にはならない程度のお手伝いはできていたと信じたい。

状況判断が的確な人で、戦闘区域にガンガン突っ込むのに、攻撃を受けてもギリギリ逃げられる範囲をキープしていた。
突っ込んで戦車orヘリ破壊→退いて修理という流れがあまりに華麗すぎて惚れ惚れした。
激しく突っ込む→退くを繰り返す動きなのに、攻撃する時はきちんとホバリングでガンナーが狙いやすいようにしてくれる。おかげでキル数とスコアで普段の自分ではありえないほどいいスコアを出せた。”上手いパイロット”とはこういうことか、と思い知った。

自分が操縦する場合は、自陣でフワフワしているか、突っ込んで誘導ミサイルにやられるか、さもなければ戦闘機の餌となっているので、これはぜひとも見習いたいところ。

何度も同じチームで戦っていたので、多少息が合わせられるようになり、リスポーン時の動きや修理→搭乗の流れがぴったりになったのが嬉しかった。


ここひと月ほどBF3をプレイしているが、他のFPSよりこっちのほうが楽しく感じる。
Aim勝負で真っ向から撃ちあうFPSも緊張感があっていいが、気を抜けないということでもあるので、少し疲れる。
BF3の場合だと、マップが広くて隠れられるし、乗り物に乗った時など一息つける。キル数などで戦力にならない自分でも、物資を補給したり誘導ミサイルでヘリを撃ち落としたりすることでチームに貢献できるのがおもしろい。
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テーマ : TVゲーム・PCゲーム
ジャンル : ゲーム

ふと気づけばおっさんになっていた

 なんといえばいいのか。
 今月、三十三歳になる。いい大人というか、おっさんの歳だ。はるか昔(じつに二十年以上!)、十代だった頃に二十歳を超えた知り合いに向かって「オヤジじゃん」と言ったことがあったが、その”オヤジ”からみても、もっとずっとオヤジになった。

 運動をまったくしないので、体力がなくなった。目が悪くなった。認めたくはないが、体臭がきつくなった。小のキレが悪くなった(男性だけがわかってくれればいい)。親戚のこどもに「口が臭い」と言われた(それ以来お年玉はあげていない)。おじさんやおばさんがよく言う「ほら、アレアレ!」を自分でも使うようになった。油っこいものを食べたいと思わなくなった。肉もそれほど好きではなくなった。煙草の本数が増えた。どれだけ寝てもすっきり起きられない。ゲームをぶっ続けでできなくなった。足の毛が濃くなった。お腹まわりに肉がついてきた(気のせいであればいいと思う)。大変だとわかっていることはやらなくなった。

 許せることが多くなった。かんしゃくを起こすことが減った。今まで気にもとめなかったものにも魅力を感じるようになった。女性に魅力を感じる部分も増えたので、すてきだと感じる対象が増えた。些細な気遣いに気づいて感謝できるようになった。おいしいトマトソースを作れるようになった。猫にいたずらしなくなったので、寄ってくるようになった。海外文学を少しずつ読み始めた。

 相変わらず夏はクーラーを使わずに過ごす。ゲームは未だに好きだ。漫画もよく読む。服の趣味も変わったが、着られなくなるまで使い潰すのは変わらない。身長と体重はほとんど変わってない。体重は少し減った。コカコーラをよく飲むようになった。性欲が減った。睡眠時間は変わらない。食事はあまり摂らなくても平気になった。酒も、変わらず月に数回たしなむ程度だ。髪も薄くなったりはしていないはずだが、親父がハゲなので若干の不安が残る。

 なんといえばいいのか。
 三十を超えているという実感はまるでなく、幼稚な態度をとり、甘ったれた考え方をしていて、ともすれば年若の人に向かって説教めいたことをしていたりする。

 なんといえばいいのか。
 今月、三十三歳になる。
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読んだ本―児童性愛者―ペドファイル

児童性愛者―ペドファイル
ヤコブ ビリング
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 はじめに言っておく。この世の知らなくてもいい出来事を知って後悔したくなければ決して手にとってはいけない。また、愛する子供のいる人は、吐き気をともなう苦痛を味わうことになる。この話が今現在もどこかで行われている事共のほんの一部であるという事実に。

 書評ブロガーであるDain5さんが読後感がサイアクな本のトップ3に選んだ本。
わたしが知らないエロ本は、きっとあなたが読んでいる ついに「隣の家の少女」を超える劇薬を読む

 テレビ局に勤めるジャーナリストが、児童性愛者になりきり愛好者の集うクラブへ潜入取材する話。
 主人公は積極的に会員に話しかけ、信頼を得ることで児童性愛の情報を得ようとする。そのためには、自らも児童性愛者になりきらなければいけない。父親である主人公にとって、これは吐き気をもよおす胸糞悪い仕事だった。
 会員は、法的に裁かれることなく、また、地域のコミュニティーに溶け込んだ今の暮らしから阻害されることのないよう自らの生活とプライバシーを守りながら、いかにペドファイルとしての欲望を満足させられるかに心を砕いていた。ある者は専門誌でペンフレンドを作り、通信販売のような形で児童ポルノを集めていた。またある者は年金生活の時間の自由さを利用して海外へ赴き、現地の子供をたくみに誘い込み、金品を援助するという形で性的満足を得ていた。
 海外の子供の中には、それら児童性愛者をある意味では利用している者もいた。自分の知り合いを紹介することで紹介料を得て、生活の足しにしているのだった。
 主人公は、信頼を得た会員の家で彼のコレクションをじっくりと鑑賞させられることになる。同好の士として振る舞うためには、それらに目を背けず、それだけでは足りず、いかにも興味があるという態度を取らなければならない。そうして、そのコレクションのモデルになった女の子から届いたという手紙を元に、モデルにさせられた少女とコンタクトをとることを試みる。
 はたしてそれは叶う。拒絶され、拒否され、嫌悪されながらも主人公は食い下がる。そうしてとうとう番組への匿名出演という形によって証言をもらうことに成功するのだった。
 そうして完成した番組を放送すること。それは、”自分を信頼してくれた人間を裏切る”(それがたとえ忌むべき児童性愛者であったとしても)ことを意味する。誠実な社会人である主人公は、正義と裏切りのはざまに立たされる。

 文体はいかにもそっけなく、物語としての盛り上がりもない。当然だ。これは事実の記録だからだ。淡々とした筆致は、ガツンと殴られるような衝撃はないが、しっとりとしくしくと読んだ者の内腑にしみこみ、精神にはりつき、日常の隙間で幼いころのトラウマのように蘇るのではないかと思わせられる。
 これは、無理矢理児童ポルノの生贄とされた子供たちを描いたものだと思っていた。だが、読後はそんなに単純な印象とは異なっていた。
 被害者の子供たちは、まだしも救いがある。救ってくれようとする大人たちが少なからず存在する。しかし、望む望まざるに関わらず”児童性愛者になってしまった者達”は?この先の人生を自己正当化に費やし、暗い欲望を燃え上がらせることもできず、消すこともかなわず、くすぶる熾を宿したままいつ爆発するかわからない犯罪者予備軍としてもしくは犯罪者として生きていかなければならない。
 「ロリコン死ね」と言うのは易しい。条例や法的に禁止するのもできなくはないだろう。だが、それで児童性愛者がいなくなるということは、おそらくない。迫害されればされるほど、うまく市民に溶け込み、周りにバレないやり方を誰かが思いつき、人知れずひっそりとそれらの行為は続けられるのだろう。
 性的な対象が世間一般で言われるノーマルとは違う人達がいる。それらの間口は少しずつ拡がり、過去には犯罪として扱われたことが法的に許可されるようになったりもする。しかし、児童性愛者が世間に友好的に迎えられる日はないだろう。それでも、そうなってしまうのかそれの要素を持って生まれてくるのかはわからないが、児童性愛者はいつだってどこかにいる。そう遠くない場所に、無害な隣人のひとりとして扱われながら。
 児童性愛者を”治療”しようという人たちもいないではなかった。だが、”治らなかった”。性的嗜好を他人が変えようとすることの難しさ、いや、児童性愛者自身ですらこう述べている。
 「反対の方に行けばよかったよね。年上の方が簡単だから」
 自分でも止められないブレーキの壊れた自転車で坂道を突っ走っているような自覚があるのだろう。だが、この言葉のあとはこう続く。
 「確かにそうだよ。小さい子は秘密を守れないからね」
 反省や後悔は読み取れない。児童性愛者の闇は、暗く、深い。
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兼業農家ツベル

Author:兼業農家ツベル
PC(パソコン)ときどきゲーム。ニュースも少々。

平成28年熊本地震に被災しました。今は元気です。

最近自分がアスペルガー症候群(AS)の特性が強いことがわかりました。

更新通知用:@tbrcln

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