LoL - 戦績:Ranked - Malzahar

■MID - Malzahar

× Malz vs Yasuo 10/5/7 - 35min Match History
CS 10min:52 20min:115
KDA 10min:2/1/0 20min:6/3/0

CSはもうちょっと頑張れるはず。ハラスに意識が行っていた。

対面YasuoはMalzを相手にするのが初めてなようで、こちらの好きなように戦うことができた。

試合は序盤~中盤はキル差と資金差もつき、DragonもBaronも独占してこちらが有利だった。しかし終盤の相手のGroupがうまかった。こちらがバラけた隙を突かれて一気にNexusを割られてしまった。
おそらく向こうに優秀なリーダーがいたんだと思う。集団行動が驚くほど息が合っていた。

で、そのリーダーはJunglerのSejuaniだろう。
Replayを観てみたが、Gankのルートやタイミングなど、「ここで来られたら嫌だな」というタイミングを逃さず攻めてきていた。
また、Junglerでありながら相手チームトップのレベルと資金をキープ。
あれだけ頻繁にGankしてくることを考えると、あまりに無駄のない効率のいい動き。

こんな上手い人が同じレベル帯にいるとは思いたくない。勝手にSmurfと思い込んでおこう。

しかし、おかげで勝ち試合だから勝つとは限らないということ、試合をCarryするとはどういうことか教えてもらった気がする。
見習うところが多かった。

自分の立ち回りとしては、「集団戦できちんと生き延びてダメージを出す」ということができていなかった。立ち位置の甘さからCCを食らったり、集団戦前に死んだりした。Sejuから完全にFocusされていた。これは考えようによると、相手からCarryと警戒されていたことになるからある意味光栄。
だが、APC MID Mageとしては「死なずにダメージを出す」ことを重視するべきだと思う。そう考えると自分の立ち回りはダメダメ。勝ちゲー気分で油断していたのかもしれない。
「負け試合」は、すでに負けても仕方ない状況にまで追い込まれているので諦めも付く。しかしこうした「勝ち試合」を落とすのはよくない。最後まで気を抜かないこと。

味方ではRivenの活躍が目立った。敵に回すと嫌だけど味方だと頼もしい。


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テーマ : League of Legends
ジャンル : オンラインゲーム

LoL - Silver 3 になりました - 戦績:Malzahar

■Silver 3 Tierが決定した

Ranked-Silver3-01.png

ようやくPlacement Matchが終わり、配属先が決まった。
Rankedは5勝5敗でSilver 3 !
最後に勝って上がれたから嬉しかった。

LoLを始めたのが2014/09/30。約7か月かかったことになる。
Unranked Gameが113勝。50%前後は勝率あると思うから、250試合くらいなのかな?
一時期はPvPで負けるのが嫌で、Coop AIばっかりしていた。193 Wins。

player_stats_all_seasons_2015-07-11.png
Ganeza55 - North America - LOLSTARZ - League of Legends Summoner Search, Stats, Rankings

ここ最近は、ずっとViktorメインの友達とCustomで対戦を続けていた。偶然だが今日の対面もViktor。
友達との特訓のおかげでViktor対策はばっちり。余裕の勝利だった。
友人のおかげだ。彼に感謝。


■MID Malzahar

○ Malz vs Viktor 7/2/6 - 21min Match History
CS 10min:54 20min:110
KDA 10min:2/0/1 20min:7/1/5

対面Viktorは友人との特訓の成果でしっかり対応できた。
相手のビームを誘い、避けた隙にMalzのEを直当て。これだけでよかった。
友人のビーム精度はとても精密なので、いつも避けるのに苦労していた。その経験が活きた。

凶悪と噂の紫エンチャSmite YiがJunglerだったが、全然使いこなせていなかったようだ。存在感がまったくなかった。おかげで助かった。

味方のBOTが活躍しており、SivirはもちろんのことMorganaもキルを量産。
というより全レーンが圧勝していた。Malzを除く全員が1デスしかしていなかった。
Dragonもしっかり独占して危なげなく勝利した。

終盤、チームキル:27 vs 4と圧倒していて気が緩んだのか、甘えた立ち位置を取ってしまい死ぬ。こういうところがダメなんだ。
死ぬなら死ぬで構わないが、意味のある死に方をしなくてはいけない。このデスには何のメリットもなかった。
Surrenderで終わったが、シメが甘い立ち回りだった。


■メインChampと今後の展望

Malzaharはすっかりメインとして活躍してくれている。
最初はHeimerdingerをメインにと考えていたが、Roamを考えるとMalzになった。そのほうが試合を壊しやすい。
苦手な相手で負けられない、という場合はHeimerでひたすらタワーを守ることも考えていたが、今のところMalzでどうにもならないほど苦手な相手はいない感じ。

Nidaleeも調子が良かったのでJunglerとして出していきたい。
しかし今のところMalzの調子が上がっているので、Midが取れる限りはMalzに活躍してもらうことになりそう。
TopになったらHeimer、Botに回されたらVelかLuluあたりでSupしてごまかす。


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LoL - 戦績:Normal - Malzahar

■MID - Malz

○ Malz vs Varus 15/3/13 - 34min Match History
CS 10min:29 - 20min:82

CSが凄まじい低さ。録画を観てびっくりした。しかし10分の時点で KDA:3/0/0 Dragon:1、 20分時点で9/2/3のKDAを稼いでいる。キルはBOTはへのRoamによるもの。Roamするたびに何かしらの収穫があったので楽しくなってしまった。
Dragonを取れたのはいいが、いくらなんでもCS少なすぎる。Roamに意識が行き過ぎていた。

Total Damage to Championsは両チーム通じてのトップで31.1k。MID Mage Nukerとしての仕事はできたぞ。

対面Varusはハラスが本当に嫌らしい。貫通にAoE+AAときつかった。
ハラス合戦では厳しいと思い、序盤は土下座Farmした。 CSはひどいものだったが、死なないようにしっかり耐えることができたのは上出来。

7分過ぎにDrag周りで試合が動きキルを稼ぐ。そのままDragもゲット。
その後は押されているBOTを手助けする形でMIDと往復Roam。キルとアシストで稼いで育つことができた。
そのまま押されているレーンに顔を出してはNukeする、の繰り返しでGG。気持よくCarryすることができた。

後半、Dragに集まってきた相手3人全員をQ一発でHealth半分にしたのは爽快だった。

Junglerがあまり上手ではなく、DragやBaronに全然Smite使ってくれなかった。そのせいで相手Shacoに2度もDrag Stealされてしまう。それがなければDrag独占できていた。

だいぶMalzに慣れてきた感じだが、Farmingが甘い。序盤のCS精度も低いので今後も伸びしろがあるということ。
Mage Nukerは安全にFarmしていれば後半活躍できるので楽しい。Farminという地道な作業も割りと好きなので自分にぴったりだと感じる。。
それさえ過ぎれば安全圏から相手をいいようにいじめることができる。


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兼業農家ツベル

Author:兼業農家ツベル
PC(パソコン)ときどきゲーム。ニュースも少々。

平成28年熊本地震に被災しました。今は元気です。

最近自分がアスペルガー症候群(AS)の特性が強いことがわかりました。

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