海賊版リーチサイトと表現の自由| 他

■海賊版リーチサイトと表現の自由

●海賊版に誘導「リーチサイト」 著作権法違反容疑で9人逮捕 | NHKニュース

インターネットに関する事件や著作権の問題に詳しい岡村久道弁護士は「はるか夢の址」のような海賊版を閲覧できるように誘う悪質なサイトについては法律にのっとって摘発すべきだとしたうえで「リンクというのはSNSとか一般の人が日ごろ普通に使っている。リンク先が違法かどうかが必ずしも判然としない中で制限がかかるという形になると、怖くてリンクができなくなってしまう。リンクはネットの基本的な技術で、それを取り締まることになると表現の自由について萎縮することが懸念される」と話しています。


誤解されるおそれもあるので明言しておく。
本エントリーには著作権に触れる行為およびそれを幇助する行為を擁護する意図はありません。


このニュースはわりと他人事ではない話。
というのも、弊ブログでは様々なネットニュースやウェブページへのリンクを紹介している。そうやってリンクを張る際に、意図せず違法なコンテンツのあるサイトへのリンクを張る可能性がないとは言えないからだ。
もちろんそうしたものがあると気づけばリンクを張ることはしないが、特に英語サイトだと筆者の英語力では内容をすべて把握するのは難しい。

今回の件は「違法なコンテンツをサイトに置いていた」ではなく「違法なコンテンツへのリンクを張る」という行為で逮捕されている。
これを拡大解釈すれば、リンクを張ることをもとに事情聴取や家宅捜索などを受ける場合もないとは言えないんじゃないか。「通報があった」とか「おそれがある」ということを理由にすれば、実際に違法性があるかどうかは関係がない。「それを調べるためにやるんです」と言われれば大義名分が成り立つ。

匿名掲示板では、面白半分のいたずらとして本来の板やスレッドには脈絡のないリンクが張られることがある。その中には違法なコンテンツにつながるものも含まれていて、URLだけからそれを察知するのは難しい。
今回のケースに照らし合わせるとそれへつながるリンクを所持するだけでも家宅捜索される可能性がゼロとは言えないのではないか。

それではリンクをいくつ経由するとアウトでいくつならセーフなのか。リンクがひとつでもあればそのドメインすべてダメ、ということになるのなら、匿名掲示板へのリンクは一切張れないということになる。
魚拓サービスはサイトの内容をバックアップするのに便利なサービスだが、そうしたものも使えなくなるだろう。はてブなどのブックマークサービスやFeedlyのようなRSSリーダーもダメかもしれない。

TwitterやFacebookなどのSNSはどうなんだろう。ネットにあまり詳しくない人は著作権への意識も低く、あっけらかんと「ネットで見たんだけど~」「ここで見れるよ^^」という会話をしていることがある。これも厳密に言えばアウトではないのか。

ブログで紹介したあとにリンク先のウェブページが書き換えられて違法なコンテンツが置かれるようになった、ということも可能性としてはゼロではない。
こうした場合、リンクを張る執筆者にはそうしたことを事前に想定することは難しく、それを落ち度として取り締まりや事情聴取を受けるのは納得し難い。

もちろんこうしたケースは極端な想定事例だし、現実にはよほど悪質性を持って目立つ形で行わない限りはうっかりミスということで見逃されるだろう。
それでも仮にもウェブページを管理する立場なのだから、どういうケースが著作権に触れるのか、どういう場合に摘発されるおそれがあるのかという線引やガイドラインの基準は把握しておきたい。報道からはそうした部分がいまいち見えてこないのが残念だ。


関連エントリー
●野良黒 続・海賊版リーチサイトと表現の自由|好きと才能|他人の幸せを決めつける傲慢さについて| 他


●【Win】 Microsoft、障碍者向けのWindows10アップグレード支援を2017年12月31日に終了と発表 : ニッチなPCゲーマーの環境構築

障害者本人や家族によりWindowsの障害者支援サービス使っているユーザーは、2017年いっぱいまでWindows10へのアップグレードを手動で受けられる。

●障碍者向け支援技術製品をご利用のお客様向け Windows 10 アップグレードについて
※リンク先は強制的にIEが起動します。

●Customers who use assistive technologies can upgrade to Windows 10 at no cost
※リンク先は強制的にIEが起動します。

こちらからアップグレード用exeファイルのDLができるとのこと。


●庶民の河豚シロサバフグをもっと評価したい | ざざむし。

「シロサバフグは高級なフグに比べて身が水っぽく柔らかい」ということを利用して、塩で締めて鶏刺しっぽい何かを作るというのがすごい。
食材って「どう食べるか」という視点があれば可能性が広がるんだねー。


●座間市“リアル魍魎の匣”事件、不憫なアパートの大家に同情の声 : 市況かぶ全力2階建
●【座間9遺体】隣人が事故物件サイト「大島てる」に衝撃の投稿 - まぐまぐニュース!

「大島てる」を眺めてると似たような気分になってることがあるってるけども。

●大島てる CAVEAT EMPTOR: 事故物件公示サイト

想像以上に近辺でも事故は起きてるんだよなー。世の中知らないほうが平和に生きていけるってこともあるよね。


■スラドあれこれ

●「台風休暇」は必要か | スラド

え、ないの?九州熊本の一部では普通にあるけども…。
特に盆地だとちょっとした台風でも軽く洪水状態になる地域がある。そういう人は台風が来ると「休みまーす」の電話一本で休んでる。
まあ職場次第か。


●Re:というところまでステマ (#3304988) | Appleの技術者、娘が社内用iPhone Xの動画をSNSに投稿したため一発解雇 | スラド

良かった。お父さんを無職に追い込んだことを一生悔やみ続けなくてはいけない娘はいなかったんだね。


ステマだったのか。こんな悲しい父娘はいなかったんだ。よかったね…。


●「ムーアの法則」には誤解が多い | スラド IT

ムーアの法則ってあれでしょ、こんぴゅーたーに詳しくないおっちゃんと話す時に使っとけば一目置かれるやつでしょ。で、あとからやってきたぱそこんの大先生に突っ込まれて口ごもるまでが1ターンね。


■ゲームあれこれ

●Xiaomiが“スマホ版PUBGのような”ゲームを正式サービスイン ~Unreal Engine 4採用の本格グラフィックス - PC Watch

パク(ry…いやパブジーって言いたかったんだよPUBGって。

 筆者も小米槍戦を試しにプレイしてみたが、小さな島でプレイヤーをマッチングするところからはじまり、その後航空機で大きな島に移動、スカイダイビングで好きなところにダイブし、建物構内から武器などを拾い、縮小していく生存可能な戦闘エリア内で空爆をかわしつつ相手を倒すシステムは、PUBGそのものだった。


ここまでオマージュするってのはむしろ潔い。

 全世界的なブームとなっているPUBGだが、プレイヤーの多くは中国人であり、カジュアルなeスポーツとして中国ゲーマーの間で浸透してきている。


●Steam:PLAYERUNKNOWN'S BATTLEGROUNDS

本家のPUBGでは「中国人のチーターだらけでゲームにならない」との評価多数。人口過多で鯖落ちもひどいそうだ。人気が出すぎるのも大変なんだなー。
ハマると腱鞘炎が悪化するからFPSはやっちゃダメなんだけど、状況が改善するようならちょっとだけ…いやいやいや。でも。うーん。


●『PUBG』Xbox One版のリリースが12月12日に決定。Preview Programを利用、価格はPC版と同じ29.99ドル | AUTOMATON

PC/Xbox Oneのクロスプレイについては現時点では予定なし。その理由についてGreene氏は、コントローラ操作とキーボード/マウス操作とでプレイヤーを分けるのが最もフェアなやり方だからだと答えている。


こちらのタイトルと上記のエントリー見て「そんな状態で大丈夫か?」と思ったけど鯖違うそうで。
PC版の評価見る限り賢いというかそうするしかないよね。


●eスポーツがもたらす世界 - CNET Japan

 また、「プロライセンス発行」というのは、プロeスポーツプレイヤーの誕生を意味して おり、eスポーツプレイヤーとして食べていけるスターが登場することにより、eスポーツ業界は飛躍的な発展を遂げることが可能になると言われています。


で、何のための「プロ化」かというと、プロだと高額賞金出せるってことらしい。
海外のゲーム大会では高額賞金は珍しくないので、国内のe-sportsでもそれに準じるものにしたいという意向があるようだ。

でもさ、ゲームとは関係のない現実のマイナースポーツでは、賞金どころか存在すらよく知られてないようなものをバイトしながら黙々と携わっている人達だっている訳で。
それを考えるとどうしてゲームばかり「優遇」するのかということにはならないのかな?人目を惹くジャンルは強いってことか。


●感情を送る「ムード絵文字」テクノロジ - WirelessWire News(ワイヤレスワイヤーニュース)

英語でも「lol」は「大笑い(lots of laugh)」、「ru」は“are you”など多数あり、辞書サイト(「InternetSlang.com」)まである。こちらは絵文字ほど元気がなく、徐々に利用が減っているようだ(前述の「Emojis by the numbers: A Digiday data dump」)。画像の表現力には、文字はなかなか敵わないということだろう。


使うよ、何言ってんだよ。ゲーム中に慌ただしくスキル回ししながらチャットしたことないのかよ。ないですか。そうですよねすいません。


●妨害あり破壊ありのハチャメチャレースゲーム『ONRUSH』PS4/Xbox One向けに発表。『MotorStorm』『DRIVECLUB』開発チームが手がける新作 | AUTOMATON

●ONRUSH // ANNOUNCEMENT TRAILER [NORTH AMERICA] - YouTube

●悪路をひた走るトラックシミュレーター『Spintires: MudRunner』本日発売、大自然および物理演算と戦うハードな運転の旅へ | AUTOMATON

●Spintires: MudRunner Launch Trailer - YouTube

ガイジンらしさ溢れてていいなあ。「こまけぇこたぁいいんだよ!!」の精神が詰まってる。


■カラパイアあれこれ

●ロックフェスティバルで見知らぬ人にキス。その後の表情の変化を記録したビフォア・アフター : カラパイア

 会場にいた人に「キスしていい?」と声をかけ、キスする前とキスした後の表情の変化を写真で記録するのだ。


ま、まあどうしてもって言うんならダメってこともないけども…。デンマークのロスキルド・フェスティバルか。
しかしリンク先の写真見ると男女見境ないな。若くて美人の白人のお姉さんだから許されるのか?田舎のおっさんのアジア人がやったら通報案件にならないか?それがダメってんなら差別だぞ。ポリコレ案件だぞ。どうなんだおらおら。

しかし考えてみれば日本でも今はハロウィィィィンだし夜の街ではパリピでウェイウェイな人達が似たようなことしてるよな。あれに混ざると考えると「こっこんばんはデュフフwww」状態になるだろうしそれはそれで敗北感ある。


●中世ファンタジー風に女戦士の鎧を革でハンドメイド「ワンダーウーマンバトルアーマー」 : カラパイア

  なお、ここの製品は一般販売やレンタル用ではなく、メールによる受注生産だ。


メールでメイルを…何でもないです。


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中国の規制強化と表現の自由|義体化前夜|魔道具の順番|他

●助っ人 : COMPLEX CAT
外来種の「ヒロヘリアオイラガ」を捕食性カメムシの「サシガメ」が攻撃している様子。写真が素晴らしい。
こちらのブログには少し前からお邪魔させてもらってるけど、文章と写真が噛み合っていて素敵だ。


■中国の規制強化と表現の自由

●アングル:中国のブロガーや映像制作者、ネット規制強化を危惧 | ロイター

李氏によれば、今回の政府規則に従えば、たとえばジョルジュ・ビゼーのオペラ「カルメン」やシェークスピアの「オセロ」といった作品も厳密には禁止されるという。売春の描写や露骨な愛情表現が含まれるからだ。


聞いた話だけど、表現に様々な足枷が嵌められている中国では、創作物の分野での婉曲表現が非常に発達しているそうだ。パッと見てわかるストーリーの影に痛烈な皮肉が込められていたりする。そうした部分を読み解きながら味わうというのが醍醐味らしい。

考えてみれば、表現の自由が保証された日本でも、すべてのありとあらゆる自由な表現が許されるわけではない。
性的なものには強い制約があるし、ヘイトに関することも許されないし、他人や所有財産に損害を与えるようなものも無理だろう。生き物の生死に関わることも難しい面が多い。法的に許されてはいても、社会情勢がそれを許さないということもある。

こうして考えていくと、まったく抑圧も制約も制限もない環境というのはほとんどあり得ない。それこそ頭のなかくらいのものではないだろうか。創作物として形にするからには、多いか少ないかの違いはあれど、何かしらの枠には収めなければいけなくなる。

アウトサイダー・アート、アール・ブリュットなどと呼ばれる分野では、今では著名となったヘンリー・ダーガーなどが独自の世界観を築き上げた。
こうした作品が作られた土壌には、抑圧された欲求や、制約まみれの生活のなかで培われたものが創作物の肥やしとなった部分もあったかもしれない。

極度に抑圧された環境では、隠れキリシタンのような独自の文化が生まれることもある。

中国の規制強化には懸念も多いが、それでも表現を望む人がいる限り、それを根絶やしにすることはできない。もしかすると、それすらも新たな表現への糧となるのかもしれない。


●【ゲーム】 『ママとの甘い性活Ⅱ』のイラストがあまりにもヤバイと話題に : ニッチなPCゲーマーの環境構築
あまりに高品質なものを求めすぎる現代社会に対するアンチテーゼが込められているのではないか。違いますか。違いますね。
これも自由な表現ではある。


●「隠れ吃音」と付き合って生きていくということ──ドミニク・チェン+伊藤亜紗|WIRED.jp
筆者も20代の頃は吃音に悩まされた。だから気持ちはわかる。

チェン たとえば友達十人くらいと話していて、どもって、友達に突っ込まれて笑いに変える、みたいなことはよくありましたね。「酔っ払ってんの?」とか(笑)。


吃音あるある。あえてピエロにならないと乗り切れないんだよね。


●江添亮、職務質問される | スラド idle
●本の虫: 警察官に職務質問をされた話
詳細に経過が綴られている。

筆者は1990年代のヤンキー文化が色濃く残る治安の良くない地域で生まれ育ったので、何度も職務質問を受けたことがある。
そういう地域では外を出歩いているだけで、挨拶かというくらいの頻度で職務質問が行われる。

ただ自転車に乗っているだけで警察官から「逃げるな!」と呼び止められたこともある。
この時は長々とした職務質問に加えて防犯登録番号の確認などを受けたせいで、友達との待ち合わせには大幅に遅れてしまった。

若い頃はチック症、視線恐怖による執拗な振り向きなども抱えていた。
今になって思えば、こうした発達障害傾向の人間特有の仕種が目をつけられる要因でもあったのか、と思わないでもない。

あちらも仕事としてこなしていることだし…、というのはわかる。それでもこうした経験があると、理不尽な思いを感じずにはいられないんだよね。


■義体化前夜

●親指がもう1本あったら何に使う? | スラド ハードウェア

The Third Thumb Project from Dani Clode on Vimeo.

足りない部位を補うだけではなく、必要な部位を付け足せるようになるんだね。
ギターや鍵盤を弾くと「もう一本指があれば…!」と思うことがあるけど、それが現実になってきてるんだ。

リンク先コメントにもあるけど、生まれつき6本目の指がある人はそれほど珍しくないらしい。先進国では生きていく上での不都合が多いので、出生時にサクッと切り落とされる。
そうしたものを自然のままにしておけば、活用することができるのだろうか。

アジアの一部地域では幸運の子、神様の生まれ変わりのような扱いをされることもあるようだ。


●義体使用者が集まる大会「サイバスロン」、今年も開幕 | スラド
●2016年、サイバー義体者のオリンピック「サイバスロン」が始まる|WIRED.jp

●Cybathlon 2016: Official Trailer - YouTube

「これはまったく新しい研究分野で、わたしたちは義肢を骨、神経、筋肉に直接、結合することに成功しました。また、義肢には神経感覚フィードバックが直に含まれているので、使用者は直観的に義肢と感覚を共有することができます」。圧力がかかる強さを「感じる」ことが可能なため、マグナスは義手を使って慎重にモノをつかむことができるのだ。


こういう分野の競技もあるみたい。



『攻殻機動隊』では「義体化」というサイボーグ技術で人体の見た目を保ちつつ、常人以上の能力が付与されている。しかし「第三の目 / 手 / 足」「6本目の指」などを付け加える人はいないようだ。
人並みの姿かたちを維持したいという思いなのか、人間とは違う何ものかになることへのおそれなのか。

「第三の手」が便利なら、きっと4本目、5本目も欲しくなる。バランスを考えると一対ずつ付け足すだろうか。
そうして手足が増え、感覚器官も増え、名前のついてないような部位も増えるかもしれない。そうなった姿は、どこまで人間扱いされるんだろうか。

身も蓋もない話をすれば、既製品を扱うのには人並みの姿かたちを維持したほうが便利だよね。


■魔道具の順番

●魔術師・妖術師が使用した10のアイテム(英国:妖術と魔術博物館)※ミイラ出演中 : カラパイア
オカルトアイテムには不思議な魅力を感じる。これらは術者にも暗示をかけ、儀式の効果も高まったことだろう。
造形品として魅力的なものもあるし、いびつで稚拙なのに吸引力を持つものもある。

意味のない物ではなく、必要性があって生まれたアイテムだからだろうか。
そうすると順番が逆だ。アイテムがまずあって、魅力を感じるのではない。求心力を得るために魅力を持ったアイテムが必要で、それから作られたということになる。

筆者はこれら魔術の信奉者ではないので、すでに存在するアイテムをあとから知って、それから魅力を感じている。だからついアイテムが先に存在していたかのように思ってしまうけど、生まれた過程を考えると逆になるはずだ。

鰯の頭も信心からと言うけど、干乾びた根っこでも「マンドレイクなんだ!」と思えば呪力が発生するんだ。不思議だね


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リトル・トリーの「事実」とフォレスト・カーターについて知ったいくつかのこと

ふと懐かしい思いと共に昔読んだ本を振り返るつもりだったのに、とんでもないことになった。
調べるうちに話は飛び、アメリカ南部の暗い歴史にまで触れることになった。


●アサ・アール・カーター - Wikipedia
概要だけならこちらで足りる。「フォレスト・カーター」とはペンネームであり、彼の本名が「アサ・カーター(Asa Carter / Ace Carter)」だ。
日本語Wikipediaではアサと表記されているが、Aceという愛称とaはエイとも読むことから「エイサ・カーサー」と呼称された可能性もあるかもしれない。

以下は28,000文字を超える長いエントリー。『リトル・トリー』の著者について調べた経緯など。
自分の考えをまとめるためにあえて体裁を整えずに残した部分もある。各資料へのリンク集としても使っている。


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PC(パソコン)ときどきゲーム。ニュースも少々。

平成28年熊本地震に被災しました。今は元気です。

最近自分がアスペルガー症候群(AS)の特性が強いことがわかりました。

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